4月 06

勿体無いことした

Published by admin

私は自分自身で言うのも何ですが、真面目です。
けれど、そういう風に周りに思われてしまうとなんだか仲良くなりきれない気がして、おどけてみたり・ふざけてみたり・・・すっかり「ネアカの何でも言ってOKの子」という印象がついている様です(´∀`)
それはそれで、周りに人も集まりやすいし無料逆援助サイトでの出会いのチャンスも自然と増えていく。
ですので、特にこの「キャラクター」は嫌いではありません。
今ではもう、どちらが本当の自分なのかさえ解らなくなるほど(苦笑)
そのお気に入りだったキャラクターが最近私の邪魔をするようになってしまったんです(´・ω・`)
とある男の子と知り合って1年。
その時間の過程で、とてもよい関係性が築けていると思います。
ゆっくりではありますが、着実に2人の気持ちが近づいている・・・そんな感じがして(*ノノ)
2人でいることに幸せを感じています。
そんな無料ツーショットダイヤルが好きな彼がふともらした「愛してる」って言葉。
すごく嬉しかったしちょっと気恥ずかしくて(苦笑)
ここで
「私も」だとかせめて、照れ笑い1つ浮かべることが出来たならかわいかったのかもしれません。
なのに、あまりの恥ずかしさにそれを隠そうと
「それ、ペット的・いぢり的な意味?」
なんてふざけた返事をしてしまいました(PД`q)
彼は
「まったく」と笑っていましたが、その夜ベッドに入って
「勿体無いことしたなあ」
と後悔しました(´・ω・`)

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